▼ホームページ検索 [More] [New Window]

早期併合に反対する理由

現在の保護国化状態でも実質的には併合した場合と同じく朝鮮を支配でき、又韓国侵出の口実として用いてきた『韓国の独立富強』という建前を捨てることは却って益なしである。上記の理由に加え、財政支出の増大を招くことからも早期併合は勧められず、今は国内の産業育成に力を注ぐべきである。ということであった。しか..
update:2009年08月23日
【社長の言葉】
■人間は起こることよりも、起こることをどう評価するか... (モンテーニュ)